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小学生を対象とした音楽ワークショップ in セルビア by 町田良夫
運営: Skart |
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最初に自己紹介をした。日本語の文字をボードに書き、自分の名前の意味を説明した。 |
日本語の「音楽」の意味、音+楽=「音を楽しむ」を説明した。 |
30人ほどの生徒が集まった。このワークショップは、基本的に音楽のワークショップだが、ビジュアルアートとスプリプト制作の要素も入った、複合ワークショップだ。 |
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ベオグラードのバンド、CincのLukaが音楽のタイプの説明のため、いくつか演奏をした。作曲された曲と即興音楽の違いなど。 |
説明の後、バンド(グループ)を結成した。それぞれのバンドは、独自のバンド名とストーリーを考える。グリッド状の楽譜は、用意されているが、色鉛筆などを使って自由に使うことができる。 |
バンド名、ストーリー決定後、音楽を作り始めた。もっとも重要なのは、「彼ら自身で工夫し、発展させる」ことだ。 |
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MOVIE バンド名: 星のライオン タイトル: ライオンが助ける |
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MOVIE バンド名: テントウムシ タイトル: 春の歌 |
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MOVIE バンド名: 音楽マジック タイトル: タカが転んでいる |